JAZZの名盤レコード30枚 1セット、その36です。今回はハンプトン・ホース、カウント・ベイシー・ジャズヴォーカル,
etcです。
古いのでそれなりに傷や汚れあります。
画像1、ハンプトン・ホーズ4枚 オール・ナイト・セッションVOL.1~VOL.3収められた16曲2時間にわたる途切れのない1回きりのセッションでナンバー順にいかなる編集もなしで録音された。ジャズのレコーディング史上、非常に特異な業績である。
下右、ハンプス・ピアノ欧州楽旅中に録音した洗練されたホーズの名盤。あらゆる意味で完璧なピアノトリオ盤
画像2、ハンプトン・ホーズ4枚 上左、ザ・トリオVol.2お馴染みのスタンダード・ナンバーをスウィンギーなタッチで好演親しみやすいアルバム 上右、ミンガス・スリー,ニューヨークへやって来たホーズが、ミンガスとたまたま出会って、リッチ・モンドを誘って録音した音源名盤 下左、シカゴのジャズ・ショウケースにセシル・マクビーとロイ・ヘインズとのトリオで出演したライブ作品 下右、ライブ・アット・カフェ・モンマルトル、デクスター・ゴードンの参加に注目
画像3,カウント・ベイシー4枚 上左、エイプリル・イン・パリ、とにかくイチ押盤 真骨頂の満ち溢れんばかりのスイング感とグルーヴ感がギッシリと詰まっている。心ゆくまで楽しめる名盤 上右、ジャズ界のみならず、アメリカを代表するボーカリスト、トニー・ベネットと、アトミックバンドと呼ばれ絶好調のベイシーバンドとの共演盤 下左、アラン・コーブランド・シンガーズのコーラスとベイシー・バンドによる楽しいエンターテインメント・アルバム 下右、フォー・ザ・ファースト・タイム、玄人好みの渋いピアノトリオ。間を最大限に活かした、まるで「侘び寂び」を反映した様なビックバンドの音と正反対の音の世界
画像4,ベイシー3枚とギル・エバンス3枚 上左、ワン・オクロック・ジャンプ1940年代ベイシー楽団の興味ある演奏集 上右、カウント・ベイシー・ジャム・アット・モントゥルー’77、モントゥルーのステージを沸かせたベイシー・ジャムの楽しさ!そうそうたるメンバー 中左、ベイシー&ズート/ベイシー、シムズ両名手の顔合わせが実現した魅力盤、サインはシムズの自筆
中右、ホットへの突入/ギル・エバンス・オーケストラ エバンスがコンダクターを務めた3曲とセシル・テイラー作曲・演奏の3曲とで構成されたアルバム 下左、ライブ・アット・ザ・パブリック・シアター 菊地雅章keyとプロデュース 下右、ギル・エバンス、多彩なリズムを強調したギルの二ューサウンドSJ誌ゴールドディスク
画像5、マル・ウォルドロン3枚 上左、懐旧の想いを綴った初めてのスタンダード集 上右、ライク・オールド・タイムズ 日本で実現されたマルとマクリーンの記念すべき再会セッション 中左、レフト・アローン ビリー・ホリディに捧げられたマルの決定的な名盤 サインはマルの自筆です。 アート・ペッパー3枚 中右、ディスカバリー・セッション、ディスカバリーにおける別テイクを全て収録、完璧なコレクション
下左、アート・ペッパー・カルテット 「初期のアートが最高」という意見に、文句なく賛成できるのはこういう盤 名盤 下右、フリー・ホイーリング/テッド・ブラウン
画像6、ジャズ・ヴオーカル6枚 上左、あまりにも有名なヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン名盤ユード・ビー・ソーは名曲
上右、ア・ドリーム・カムズ・トゥルー リリアン・テリー&トミー・フラナガン イタリーでは珍しい本格派ジャズ・シンガー 中左、「あの頃のジャズ」スーパー・セッション・ウィズ・チャカ・カーン スタンリー・クラーク、チック・コリア 中右、サラ・ボーンRECORDS LIVE AT THE FAMOUS TIVOLI IN COPENHAGEN 下左、イマージュの部屋/ジョアン・ジルベルト 下右、サンシャイン屈指の実力派ヴォーカリスト、アンダーソンの最高傑作 バックがブラウンb、アレキサンダーp、ハミルトンdsといい!
感想は個人の私感です。
ライナーノーツは入ってますが入ってない物もあります。
あくまでもノークレームノーリターンで、返品は受け付けません。
お好きな方よろしくお願いいたします。
不明点はご質問ください。